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穀菜食|一般食を捨てたワケ01・もともと体は弱かった

ミネラル不足の永久歯欠損 私は、小さいころから体が弱かったです。 ミネラル不足の子供たちに象徴的なのが、永久歯欠損

ふるさとのわらべ唄<6>盆踊り

その昔の、日本の祭りの日というのは出会いの場で、そこで良い関係になったカップルはその場からスイっといなくなっちゃう……なんてこともあり……。色恋事は、本来は大らなだった我が国。

ふるさとのわらべ唄<5>とんぼとり

トンボさん、トンボさん 夏の暑い日、稲穂が伸びて田んぼは柔らかな緑色が続きます。そんな田んぼに風がサーッと通っていくのが見えます。稲穂が波のようになるのです。

君の名は…|朝日に映えるホットリップスさん

朝日に生えるホットリップスさん

穀菜食|なにを食べているんですか

よく言われるのに「何をたべるんですか」私も不思議です(笑)だって、お肉おいしいと思って食べていましたからね

プラズマ療法|「エネルギーが物理的に補充したい」|01.科学の扉をたたく

思えば、なぜあんなに悪かったのか思い出せないのです 思えば2014年のころ、なぜあの時にそんな体の状態だったか、2019年の今は本当によく分からないのです。  2011年秋に上京後、三か月で体温が下がり、右わき下に目視で分かるしこりができ

ふるさとのわらべ唄<4>虫送り

100㎞違うと文化が違う  今回のお話は、虫送り。田植えが終わって虫を追っ払って五穀豊穣を祝うお祭りです。    今は、大手の飲食店とかができて、画一的なデザインで、田舎はどこもいっしょだけど、本来は100㎞住んでいる場所が違うと

ふるさとのわらべ唄<3>ホトトギス②

わらべ唄に欠かせない動物  中国新聞防長路のわらべ唄三回目は、牛さんが登場するんですね。  わらべ唄に欠かせない動物として挙げられるのは、牛と馬。要するに農作業を手伝う家畜ですが、この二つは必ず出てきます。  で、私は「うわ来た。

ふるさとのわらべ唄<2>ホトトギス①

“聞きなし”動物の声や鳥の歌声の聞いた感じを、人の言葉で表そうというが「聞きなし」です。第二回目は、そのお題でしたが、ちょっと悲しい

ふるさとのわらべ唄<1>ホタル

思えば遠くに来たものだ 中国新聞防長(山口県版)の挿絵の仕事は20代半ばからスタートしました。かれこれ、17年か18年くらい。  なんだか細々ずーっと続いている仕事の一つで、当時は地元の山口県に住んでおりましたけど、現在の住まいは東京なん