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New York New Yorkと、わたし

新型コロナウイルス蔓延で 、日常的に癌を中心とする病の患者さんたちに接することもあって、とてもじゃないけどジャムセッションに行きづらくなってですね。社会人のビッグバンドの練習も止まり、それにともないイベントもなくなり 本当に歌うところっていうのがなくなったんで、「これで音楽は終わりかな……」と思っていたんです。

わらべ唄522回・そんな”無駄(?)”をすることもある…

 中国新聞山口県版の防長路という面で、「ふるさとのわらべ唄(著者:戎谷和修)」をかれこれ13年ほどやっています。毎回一曲、わらべ唄が取り上げられています。2020年末あたりで520回を超えました。この回のころは、山口県東部の瀬戸内の島の生活を中心のお話がすすんでいました。陸路と違い、海の道となると、お隣の愛媛県の島々との交流があったりします。  島の場所によっては、本州より四国の方が近い場所もあります。

40代から下は、分からない世界…変更箇所は「塗り方」です

ミニブックの打ち合わせで、プロデューサーS氏とお会いした時、 「なんか、全然違う感じする」とおっしゃるわけで。 「サプリかなんか飲み始めたんですか」とも ……一応健康関連のミニブックで、 S氏は健康分野でも造詣が深くてらっしゃる方なのですが。 ……とすると、変更箇所は、……アレだなぁ。

君の名は|「かざぐるま」さんかい?

駅までの歩く道で、目にパッと赤色が入る。数輪の房咲きの一重のバラ。お花の名前を探すのは意外と難しい……。

東京見聞録|つどう場所:杉並区中央図書館のカフェ

去年、新しくリニューアルオープンした図書館の中に感じの良いカフェ

去年、新しくリニューアルオープンした図書館の中に、
感じの良いカフェがあって、良く利用しています。

おいしいコーヒーとサンドイッチやスイーツがいただけます。
天井が高くて明るく、オープンデッキで外に出ることもできて、ちょっとした公園がありして、小さな子供たちやお年寄りも楽しめます。

君の名は…|鳴き声に文法があるらしいシジュウカラさん

近所の高校の前を通った時、とても軽やかな声がしました。 街路樹に、シジュウカラさんの姿があり、「ツーピー ツーピー ツーピー」と特徴的な鳴き声がします。

東京見聞録・人物雑記|その遊びはビミョーなんでは……

 4月下旬晴れた日ですが、私はてくてくと帰路についておりましたら、遠くで子供の声がします。よく見ると小学校高学年くらいの男の子が遊んでいました。家の水道から、庭木用かと思しきホースで水をまきながら、傘で受けています

君の名は…|小さな白いお花のピラカンサスさん

5月になると樹木の小さな花が咲くきます。その中でも、キュートなもりもりのお花が咲くのがピラカンサスさん。秋には赤い実をつけるよう。

速さを求めるかそうでないか。乗り鉄の世界。

若さがあるからできること……東京のサロンにいるお客様の息子さん(17)が、この春に、東京~下関を青春18きっぷを利用して移動したよう。実際には、熊本まで言っていたようだけど。多分、道程はたぶん、下記かな。

古典のすゝめのガイドライン「世にも美しい日本語入門」

 また、すべてのトラブルは、「言語力」の不足によるためという説があって、このころろ思うことあり、ふと昔使った読書ガイドを開いてみるのでした。  「世にも美しい日本語入門」という本を開いた、当時の私の、明確化しなけばならなかった抽象概念といえば、たとえば「人生」とはとか、「自分」とはとか、「生き方」はとかそんなものでした……。