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日々雑記|古民家の実家で思うこと03…樹齢47年

今まですっかり忘れていたんですが、私が生まれたときに植えられた杉の木が我が家の山にはあります。何にするって、家の建材にする用です。私の記憶が正しければ、20本か30本くらいあったように覚えているんですが。

日々雑記|古民家の実家で思うこと02…五右衛門風呂と私

特技:五右衛門風呂を炊くこと「実は、五右衛門風呂を炊くスキルがあります」最近、東京で面白がっていうと、笑いのネタになりますが。当方の場合はガチです。

日々雑記|古民家の実家で思うこと01

 うちの実家は古民家でして、昭和元年に建てられたと聞いています。昭和元年は西暦に直すと1926年で、今年は2021年だから、実家の母屋はかれこれ建てられてから95年たちます。

日々雑記|病は忘れて治るもの

この間、所要で実家に少し帰りまして。ふと、いろいろと思い出したこともあります。思えば、東京に出てきて10年くらい経つんですけど、ほとんどあったことは覚えてないんですよね、本当に。なんというか、データとしてはストックしてきたのですが、すべてが一本につながっていないような感じがします。

日々雑記|忘れ物

さて、問題です。これは何でしょう。

東京見聞録 人物雑記|電源を持ち歩く男性をキャッチ

そうはいっても、よく働く東京なんだかんだ言っても、東京の人は良く働いていますよ。

君の名は|白いハンカチのコンロンカさん

白い顎ガクに目が行く

東京見聞録 人物雑記|両方いっぺんの女性にカフェで出会う

梅雨に入るか入らないかの時のカフェスケッチふと見ると、女性の姿が……。良く見ると、新刊マンガを読みながら、コーヒー抱えてランチ。新刊のマンガ読みながら、ランチ中の女性。あせらない、あせらない。

New York New Yorkと、わたし

新型コロナウイルス蔓延で 、日常的に癌を中心とする病の患者さんたちに接することもあって、とてもじゃないけどジャムセッションに行きづらくなってですね。社会人のビッグバンドの練習も止まり、それにともないイベントもなくなり 本当に歌うところっていうのがなくなったんで、「これで音楽は終わりかな……」と思っていたんです。

わらべ唄522回・そんな”無駄(?)”をすることもある…

 中国新聞山口県版の防長路という面で、「ふるさとのわらべ唄(著者:戎谷和修)」をかれこれ13年ほどやっています。毎回一曲、わらべ唄が取り上げられています。2020年末あたりで520回を超えました。この回のころは、山口県東部の瀬戸内の島の生活を中心のお話がすすんでいました。陸路と違い、海の道となると、お隣の愛媛県の島々との交流があったりします。  島の場所によっては、本州より四国の方が近い場所もあります。